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浮世絵師 山根
山根元
浮世絵師

マスメディアを中心とした
企画・デザイン制作
多摩美術大学(グラフィック・D科)卒業後、大手総合広告代理店にデザイナーとして勤務。主にマスメディアの企画やデザイン制作を手がける。一方、銀座ギャラリー「オカベ」にてイラスト「現代の記号」の個展を開催したり、文芸誌「面白半分」の表紙や雑誌の挿絵を描いたり、種々広告媒体のイラストレーションを描くなど、広く八面六臂の活動を行ってきた。作家・半村良(故)氏等との邂逅の中でギャグ・ナンセンスの世界に心酔し、後にモダンアート展や読売国際漫画コンクール、新風舎出版賞にて受賞。その後、第99回仁科展デザイン部に入選。パントマイム・ナンセンスイラストレーターとして活動していました。
浮世絵美人画の展覧会開催
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2010年:東京交通会館にて第1回「浮世絵美人展」開催
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2012年:銀座・幸伸画廊にて第2回「浮世絵美人展」開催(大好評を博す)





浮世絵ギャラリー


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